【全対戦成績】天山広吉 vs 真壁刀義|シングル勝率・プロフィール比較・ギャラリー

対戦傾向と勝敗推移をまとめている。両者の通算シングル対戦成績は、天山広吉の8勝5敗1分。天山広吉がやや優勢。
『G1 CLIMAX』での対戦が多い。最多決着技はアナコンダバイス(5回)

プロフィール比較

キャリアは天山広吉が6年長い

天山広吉真壁刀義
キャッチコピー猛牛暴走キングコング
ユニット本隊本隊
生年月日1971/3/231972/9/29
年齢55歳53歳
出身地京都府神奈川県
デビュー1991/1/111997/2/15
デビュー相手vs エル・サムライvs 大谷晋二郎
キャリア35年目29年目
身長183 cm181 cm
体重115 kg110 kg
血液型O型B型

全シングルマッチ対戦成績

全体では天山広吉が勝ち越し。
フィニッシュはアナコンダバイスが5回で最も多い。
直近は真壁刀義が3連勝中
二人はなんと『G1 CLIMAX』で7回も戦っている。

天山広吉VS真壁刀義
8 win1draw5 win
16.7.28 所沢市民体育館
『G1 CLIMAX』
10分8秒
キングコングニードロップ
15.7.29 福岡国際センター
『G1 CLIMAX』
8分41秒
キングコングニードロップ
14.8.4 ドルフィンズアリーナ
『G1 CLIMAX』
8分22秒
キングコングニードロップ
12.8.4 ドルフィンズアリーナ
『G1 CLIMAX』
11分58秒
ムーンサルトプレス
08.3.21 千葉ポートアリーナ・サブアリーナ
『NEW JAPAN CUP』
14分49秒
ダイビング・キングコングニードロップ
08.3.21 千葉ポートアリーナ・サブアリーナ
『NEW JAPAN CUP』
2分35秒
両者リングアウト
07.8.10 ドルフィンズアリーナ
『G1 CLIMAX』
15分45秒
アナコンダバイス
07.3.18 尼崎市記念公園総合体育館
『NEW JAPAN CUP』
12分27秒
反則
06.8.12 両国国技館
『G1 CLIMAX』
12分53秒
アナコンダバイス
05.2.11 大阪府立臨海スポーツセンター
8分33秒
アナコンダバイス

シングルマッチの勝率比較

シングル勝率は天山広吉がやや優勢(3.5pt差)。 シングル勝利数は真壁刀義が上回る(33差)。 タイトルマッチ経験は真壁刀義が豊富(3差)。

天山広吉真壁刀義
シングル試合数238319
シングル勝利数130163
シングル勝率54.6%51.1%
メインイベント数4249
メインイベント率17.6%15.4%
シングルタイトルマッチ回数1316
総試合時間52:43:1657:38:52
平均試合時間 0:13:17 0:10:50

シングルマッチの勝率推移

真壁刀義の方が上り調子。

シングルマッチのメインイベント率の推移

※集計期間:2007.5〜2026.5.31(新日、STARDOM)

注目の対戦履歴